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第2回「兵庫県民の医療と福祉を守る会」フォーラム
『放射能汚染と医療』 の音声を宝塚市議・草野義雄さんに許可を頂いてリンクさせて頂きました。 (この講演会の事を教えて下さった神戸市のNK様、ありがとうございました) 『兵庫県医師会会長 川島龍一氏・小出裕章氏・郷地秀夫氏のてい談と質疑応答」 ![]() 『東神戸診療所所長 郷地秀夫氏の講演「福島原発における内部被ばく」・・被爆者医療に取り組んできて・・』 ![]() 『京都大学原子炉実験所 助教 小出裕章氏の講演「原子力利用の犯罪」 (撮影・松岡広樹) (NK様:週明けより28日まで仕事で自宅にはおりません。ありがとうございます。)
私は「電気が足りなかろうと足りようと、そんなことは関係なく原発はやってはいけない」と主張してきた人間だし、
いまでも本心そう思ってます。 どんな理由があっても原発は止めろと。 それでも、原発を止められないと言ってる人たちがたくさんいます。 「停電する」と言った人もいますが、それは嘘なのです。 待ち時間の時にも読もうと持ち歩いてシワシワ。 講演会60数ページ、質疑応答60数ページ。 分かりやすく、手に取りやすく、とてもいい。 ![]() このブックレットは。2011年9月17、18日に河合塾北九州校と福岡校で開催された、小出裕章講演会『福島原発事故ー原発を今後どうすべきか』の記録である。 いずれの会場にも。立錐の余地がないくらいの生徒・教職員が集まった。小出さんの講演の後には、活発な質疑応答が2時間近くも続いた。 (あとがきより) 私の一番の仕事は極小零細診療所の手伝いだけど、平行しての大事な仕事は家庭教師業。 産後の2年弱はお休み。20代から今に至るまでずっと。 家で出来るのが有り難い。 それで、この河合塾講演会には行きたかったけど一般は無しでした。 高校生と一緒に聴きたかったのが、文字で参加。 質疑応答の熱気は行間にも。 とてもいい本。
子供が苦手だった私はちゃんと育てられるのかな?と思った22才のお母さん。
ところが生まれてみれば、180度の変わり様。 抱っこして、おろすとまたすぐに抱っこしたくなる。 そんな繰り返しの毎日。 そのころの育児の思い出は背中が鉄板。 息子は抱っこからおりると半ばホっとした雰囲気でした。 だから、「だっこだっこ」とせがまれたことは一度もなかった。 でもその当時も今となればほんの一瞬。 1週間、母をしっかりと助けてくれて私も今回の仕事で倒れずにすみました。 今と違ってまだまだぼんやりとした顔の頃、高校3年受験生の頃。 顔はどんどん変わっていきます。 この1枚だけ、私の免許証と一緒のとこに入っています。 ![]()
以前に教えて頂いた事を読み返したり
「行動が一番大切」と書いてあったとこに何度も目がいってしまいます。 引き締まる。 ![]() 日々の仕事は容赦なく増えていくけど今は助っ人が大活躍中。 携帯を止めて随分とたつ。でも私との連絡は困らないし、なんだか自由な感じがいい。 二人いると書類の間違いも見つけやすい。ちょっとしたミスが減るので今回は特に助かってます。 重い荷物も黙ってさっと持ってくれるし、私の間抜けな部分をうまくフォロー。
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